【朗報】UberEats(ウーバーイーツ)でApplePayは利用可能【メルペイも使える】

スマホ決済(キャッシュレス決済) 最終更新日: 公開日:

本記事では、Uber EatsでApple Payが使えるのかや、Uber Eatsでお得に支払う方法について紹介していきます。

Uber EatsってApple Payも決済に使えるの…?

といった方は是非参考にしてみてください!


【期間限定クーポンを使うと750円OFF!】

期間限定の「紹介コード」を入力すれば…
あなたの注文が750円OFFに!

▼紹介コードはこちら
eats-qxqnet9hue

▼こちらからご注文ください!

目次

    Uber Eats(ウーバーイーツ)でApple Pay(アップルペイ)が利用可能!

    iPhoneやApple Watchからキャッシュレス決済ができるApple Payですが、Apple PayはUber Eats(ウーバーイーツ)でも決済に利用できます!

    Uber Eatsで使える支払い方法

    • クレジットカード
    • 現金
    • Apple Pay
    • LINE Pay

    Uber Eatsといえば、アプリ一つで様々なお店の料理を出前注文できるオンラインフードデリバリーサービス。

    その対応エリアは首都圏をはじめ大阪や名古屋、福岡など、主要な複数の都市で普及しています。

    現在新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴い政府からも「外出自粛」の呼びかけが強まっていますが、自宅での生活を強いられる今こそ、Uber Eatsのようなデリバリーサービスを上手く活用したいところ。

    そこでUber EatsにApple Payを使えば、支払いに時間をかけることなく、スムーズに決済できるようになります!

    Uber Eats(ウーバーイーツ)でApple Payを使うメリット

    Ubaer EatsでApple Payを使う最大のメリットは、とにかく面倒な手間が省けてすぐ支払いを完了させられる部分でしょう。

    Apple Payに自分のクレジットカードや電子マネーを予め設定しておけば、後はTouch IDやFace IDでいつでも瞬時に支払えます。

    よって、Uber Eatsの支払いでわざわざクレジットカードの番号を入力する手間も省けるでしょう。

    Uber EatsでApple Payを使う方法は簡単で、[お支払い]→[お支払い方法を追加]→[Apple Pay]の順にタップして追加するだけ。

    それに、Apple Payはクレジットカードのみならず、プリペイドカードも一部登録できるので、クレカを持っていない人もApple PayでUber Eatsのネット決済ができるようになります。

    ウーバーイーツで初回注文を750円OFFにしたいあなたへ

    少しでもお得にウーバーイーツを使いたい…。

    と考えるあなたに朗報。

    今なら期間限定で「お友達紹介クーポン」が発行されており、以下の「紹介コード」を入力すると、3回目までの注文が750円割引となります!


    ▼紹介コード(実質750円OFF)
    eats-qxqnet9hue
    こちらからすぐ注文できます!

    上記のコードをタップしてコピーし、注文時に以下の「プロモーションコードを追加」からコードを入力して使ってください。

    これを使えば、あなたは1円も損することなく、ウーバーイーツのデリバリーを実質750円OFFで食べられます!

    なお、この紹介コードは予告なく期限が終了する可能性もあるので、まだウーバーイーツに登録していない人は以下で早めに登録を完了させておきましょう!

    【お得情報】Uber EatsでApple Payを使うなら「JCB CARD W」がおすすめ!

    どうせなら、Uber Eatsを”さらに”お得に活用したい…。

    Uber Eatsは利用時に「配送手数料」や「サービス料」などが発生するので、できることならば、少しでもお得に支払いたいですよね…。

    そこで!

    そんなあなたにオススメなのが、Uber Eatsの支払いにJCB CARD Wを使う方法です!

    Uberc Eatsの注文が20%オフに!

    現在JCB CARD Wでは、最大5,000円が“もれなく”キャッシュバックされる20%還元キャンペーンが開催されています!

    JCB CARD Wに新規入会してアプリへログイン後、5月31日までにApple Payに登録して支払えば、利用金額の20%が還元されますが、これを活用すれば実質5,000円分のご飯がタダで食べれることに。

    入会後3ヶ月はポイント4倍!

    【JCB CARD W / JCB CARD W plus L】新規入会限定!ポイント4倍キャンペーン

    なお、JCB CARD Wに新規入会後3ヶ月間はポイントが4倍となるので、実質還元率が2%です。

    なので20%還元のキャッシュバック後も継続的にポイントを貯めれますが、JCB CARD WはAmazonやセブンイレブンが優待店として定められているので、ポイント還元率がさらに倍増します。

    最近は外出自粛の影響でネット通販を使うようになった人も多いでしょうが、ご覧の通りJCB CARD WならAmazonでポイント3倍です!

    JCB CARD Wは年会費が永年無料のクレジットカードなので、一枚は持っておいて損はないでしょう。

    どうせなら、Uber Eatsのデリバリーを20%OFFで注文したい…。

    という方は、是非安心と信頼のJCB CARD Wに登録してみてくださ

     

    JCB CARD Wの概要

    還元率
    • 通常1%
    年会費
    • 永年無料
    開催中キャンペーン
    • 新規入会限定 JCBカード W × Apple Pay・Google Pay利用で20%還元
    • 新規入会限定!キャンペーンを組み合わせると最大16,500円分プレゼント!
    • 新規入会限&ご利用で入会後3ヶ月ポイント4倍!
    • 新規入会限定!スマリボ登録&利用でポイント10倍キャンペーン!
    国際ブランド
    • JCB
    対応電子マネー
    • QUICPay
    その他主な特典や特徴
    • 旅行障害保険:最高2,000万円
    • ショッピングカード保険:最高100万円

    Uber Eats(ウーバーイーツ)はApple Pay経由なら「メルペイ 」も使える!

    なお、Uber EatsはApple Pay経由であれば「メルペイ 」も使えます!

    メルペイと言えば、フリマアプリのメルカリ上からスマホ決済できるサービスですが、事前に連携設定をしていればiDを使ったApple Payでの決済も可能なんですよね。

    メルペイでの支払い方法は「コード決済」と「iD決済」の2種類があり、残念ながらコード決済はUber Eatsに対応していないものの、iD決済ならApple Payを介して行われるので、事実上Uber Eatsでも支払えることとなります。

    なお、メルペイ はメルカリで得た売上金やポイントをiD決済でもそのまま使えるメリットもあるので、「メルカリの売上金がある」という方はメルペイ経由でApple Payを使うのも良いでしょう!

    ▶︎メルペイでiD決済を設定する方法はこちら!

    Uber Eats(ウーバーイーツ)はApple Pay経由でau WALLETカードも使える!

    以下のマークがある場所、QUICPay加盟店、QUICPay+加盟店で使えます。

    なお、Apple Payに登録したau WALLETプリペイドカードもUber Eatsの支払いに利用できます。

    au WALLETプリペイドカードは「MasterCard」のブランドが付いたチャージ式のカードですが、Apple Payでの支払いに限らず、クレジットカード払いとして登録可能です。

    なので、クレジットカードをお持ちでない方や、使いすぎ防止の為にクレカを極力使いたくないという方はau WALLETプリペイドカードを使ってみてください。

    Uber Eats(ウーバーイーツ)でApple Payを使う際の注意点

    2020年4月現在、Apple Payに登録したカードの国際ブランドが「VISA」の場合、Uber Eatsでの決済に利用できません。

    え、なんでVISAだと使えないの…?

    と思われたかもしれませんが、現状ApplePayではアプリやWEBサイト内における支払いにVISAを利用できない仕様となってます。

    なので、VISAが使えないのはUber Eatsだけではなく、Webサイトやアプリ全般での支払い、そしてSuicaへのチャージなどでも利用不可。

    もしもあなたが今Apple PayにVISAのカードを登録しているのであれば、それ以外の「JCB」や「MasterCard」といった国際ブランドのカードを登録しておきましょう!

    まとめ:Uber Eats(ウーバーイーツ)の支払いにApple Payを使っていこう!

    • Uber EatsはApple Payで利用可能
    • ただしVISAのカードはApple Payのネット決済で使えないので注意
    • Uber Eatsでお得に支払うなら還元率の高いクレジットカードを使おう

    というわけで、今後Uber Eatsを使ってフードデリバリーをしていきたい方は、その支払いにApple Payを使ってみましょう。

    Apple Payはとにかく支払いのスピードが早く、一度カードを登録しておけば、その後一切カード番号をアプリに記入する必要もありません。

    なお、あなたがApple Payで少しでもお得に支払っていきたいのであれば、現在期間限定で20%還元を実施中のJCB CARD Wを使うのがおすすめです。

    JCB CARD Wなら、Uber Eatsで注文したフードが実質20%OFFで食べれますからね。

    是非この機会にJCB CARD Wを使ってみてください!

    執筆者プロフィール

    Kenta Fujii

    編集長 ふじい けんた

    フリーランスライター。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職して、現在は前職で培ったフィンテックやFPに関する知識を活かし、フリーランスとしてキャッシュレス決済に関する研究を続けている。

    VIASOカード|クレジットカードなら三菱UFJニコス VIASOカード|クレジットカードなら三菱UFJニコス

    スマホ決済・仮想通貨サービスの利用実績があるライターによる執筆記事のみを掲載。「お金の流れをなめらかに」というミッションのもと、キャッシュレスな世界の実現を目指して運営しています。

    VIASOカード|クレジットカードなら三菱UFJニコス