【最新】LINE Pay(ラインペイ)とd払いを徹底比較【併用していくのがベスト】

スマホ決済(キャッシュレス決済) 最終更新日: 公開日:

本記事では、あなたがLINE Payとd払いの違いを徹底的に比較していきます。

LINE Payとd払いなら、どっちを使っていくのが良いんだろう…。

本記事を最後まで読めば、あなたにとってどちらが一番便利でお得なの分かります。是非ご参考ください!


【LINE Pay利用者必見】

LINE Payでの支払いに
Visa LINE Payカードを使えば最大3%還元

しかも、初年度は年会費無料

目次

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いのスペックの違い

     

    LINE Pay (ラインペイ)の概要

    還元率
    • 条件を満たせば1〜3%
    ▶︎LINE Payのポイント還元率の詳細はこちら
    開催中キャンペーン 現状特になし
    特長
    • LINE Payの専用アプリで即座に支払いできる
    • LINEの友達と送金、割り勘などを行う事が可能
    • 国際基準の暗号化システムが構築されている
    支払い方法
    • LINE Pay残高で支払い
    • クレジットカードで支払い(チャージ&ペイ)
    • LINE Pay(ラインペイ)カードで支払い
    ▶︎LINE Payへチャージする方法の詳細はこちら
    使える代表的なお店
    • ローソン
    • ファミリーマート
    • セブンイレブン
    • ミニストップ
    • ポプラ
    • セイコーマート
    【飲食】
    スシロー / 上島珈琲店 / 松屋 / スターバックス
    【居酒屋】
    白木屋 / 魚民 / 笑笑 / 千年の宴 / 金の蔵
    【家電量販店】
    ヤマダ電機 / ベスト電器 / ケーズデンキ / ビックカメラ
    セキュリティ体制
    • 国際基準の暗号化システムが構築されている
    • QRコードに有効期限が毎回設定されている
    • ログインや決済の際には通知が届く
    • 強固なパスワード設定が可能
    • 10万円までの損失補償が受けられる
    • オートチャージ機能をオフにできる
    ▶︎LINE Payのセキュリティに関する詳細はこちら
    こんな人におすすめ!
    • LINE内のサービスを頻繁に利用していた方
    • LINEポイントを前から貯めていた方
    • 友達と頻繁に飲み会に行ったりお金のやり取りをしていた方
    • 今後月10万円以上をスマホ決済で支払っていきたいと考えている方
    ▶︎LINE Payのメリット・デメリットの詳細はこちら!

     

    d払いの概要

    還元率
    • ネットでの利用で1%
    • 実店舗での利用で通常0.5%
    開催中キャンペーン

    はじめてボーナス!街・ネットのd払いでdポイント最大2,000円分還元キャンペーン

    • 2020/4〜で実施
    • 期間中にエントリーしてはじめてd払いで決済すれば最大2,000円分のdポイントがもらえる。
    特長
    • ドコモユーザー以外でも利用可能
    • Amazonでのネットショッピングにも利用可能
    • ドコモユーザーであれば電話料金合算払いも選択できる
    • dカードを登録して支払えばdポイントの二重取りが可能
    支払い方法
    • クレジットカードで支払う
    • 電話料金合算払いで支払う
    • ドコモ口座で支払う
    • dポイントで支払う
    使える代表的なお店
    • ローソン
    • ファミリーマート
    • セブンイレブン
    • ミニストップ
    • ポプラ
    飲食
    松屋 / 上島珈琲店 / TGIフライデーズ / ステーキ尾松
    居酒屋
    和民 / 三代目鳥メロ / ミライザカ / 坐・和民
    家電量販店
    エディオン / Joshin / ケーズデンキ / ビックカメラ
    セキュリティ体制
    • ドコモユーザーは回線認証が適用される
    • ドコモユーザー以外もdアカウントによって厳重に管理される
    こんな人におすすめ!
    • ドコモユーザーで電話料金と一緒に支払いしたい方
    • dポイントを前から貯めていたような方
    • 実店舗だけでなくネットショップでもたくさん利用していきたい方
    ▶︎d払いのメリット・デメリットの詳細はこちら!

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの違いをそれぞれ徹底比較

    早速結論ですが、LINE Payとd払いのそれぞれでおすすめなのは、以下に該当する人でしょう。

    こんな人はLINE Payがおすすめ

    • 高いポイント還元率を維持したい
    • 送金や割り勘サービスも便利に使いたい

    こんな人はd払いがおすすめ

    • 前からdポイントを貯めていた
    • dポイントを使って支払いしたい
    • ドコモユーザーで電話料金と一緒に支払いたい

    なお、LINE Payとd払いの詳しい違いは以下の表で比較しています。

    サービス名
    ポイント還元率
    • 1〜3%
    • 0.5〜1%
    キャンペーン
    • 現状特になし
    • 街・ネットのd払いで最大2,000円分還元キャンペーン
    • d払い生活応援キャンペーン
    • 毎週おトクなd曜日
    使えるお店
    (コンビニ)
    • ファミリーマート
    • ローソン
    • セブンイレブン
    • 100円ローソン
    • ナチュラルローソン
    • ミニストップ
    • セイコーマート
    • ポプラ
    • ファミリーマート
    • ローソン
    • セブンイレブン
    • 100円ローソン
    • ナチュラルローソン
    • ミニストップ
    • セイコーマート
    • ポプラ
    対応カード・銀行口座 クレジットカード

    銀行口座

    • 約80以上の銀行口座に対応
    クレジットカード

    • VISA
    • MasterCard
    • JCB
    • AmericanExpress

    銀行口座

    • 約20以上の銀行口座に対応
    利用上限金額
    • 本人確認前:1回10万円
    • 本人確認後:1回100万円
    電話料金合算払いの場合

    • ドコモ契約期間1~3ヵ月目:1万円/月
    • 4~24ヵ月目:3万円/月
    • 25ヵ月目以降:3万円/月・5万円/月・10万円/月

    ドコモ口座充当の場合

    • 受入限度額:50万円
    • QR決済だと1回あたり49,999円まで

    これらを以下より順番に紹介していきます。

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの「ポイント還元率」の違い

    LINE Payとメルペイのポイント還元率の違いを比較していきましょう。

    結論を言うと、LINE Payは最大3%の還元があり、d払いは最大1%の還元があります。

    LINE Pay(ラインペイ)のポイント還元率は最大3%

    LINE Payのポイント還元率は、「LINEポイントクラブ」に基づき還元率や特典クーポンの数が決まります。

    【LINEポイントクラブとは?】
    過去6ヶ月間に獲得した「LINEポイント」の総量を基準に、「レギュラー」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」の4つのランクを提供するLINEのメンバーシッププログラム。
    獲得した「LINEポイント」の総量によってランクが変動する。

    なお、LINE Payでのランク制度は「マイランク」と呼ばれており、その内訳は以下の通りです。

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    マイランクが最高クラスである「プラチナ」になれば最大3%をゲットでき、それ以外にも10枚の特典クーポンが毎月もらえます。

    LINE Payでポイント還元を受けるならVisaLINE Payカードが必須!

    以上が「マイランク制度」ですが、結論LINE Payで3%のポイント還元を得るにはVisa LINE Payカードが必須です。

    なぜなら、LINE Payでポイント還元を得るには「チャージ&ペイ」に設定して支払う必要があり、それは現状Visa LINE Payカードにしか対応していないからです。

    しかも、Visa LINE Payカードは初年度のポイント還元率が3%となり、年会費も初年度が無料。(※2年目以降も1回以上カードを使えば無料)

    なのでLINE Payをお得に使っていくなら、もはやVisa LINE Payカードを使わない手はありません。

    是非この機会にVisa LINE Payカードを申し込んでみてください!

     

    Visa LINE Payカードの概要

    還元率
    • 初年度3%(〜2021/4/30)
      1%(2021/5/1〜)
    年会費
    • 初年度無料(2年目以降も1回以上の利用で無料)
      年1回以上の利用がない場合は1,250円(税別)
    国際ブランド
    • VISA
    対応電子マネー
    • iD
    • Visaタッチ決済
    その他主な特典
    • ETCカード:年会費500円(税別)
    • 家族カード:1人目は無料、2人目以降は400円(税別)

    d払いは最大1%のポイント還元率が得られる!

    d払いのポイント還元についてですが、街のお店で決済に使うと200円につき1円相当(0.5%)、ネットショップで決済に使うと200円につき2円相当(1%)の還元率がそれぞれ設定されています。

    d払いで最大25%還元を狙うならdカードがおすすめ!

    どうせなら、d払いで少しでも多くのdポイントを貯めていきたい…。

    とお考えなら、d払いにdカードを登録するのがおすすめです。

    dカードは利用額の1%がdポイントで還元されるので、d払いと組み合わせればポイントの二重取りが可能。

    しかも、今ならdカードにて、5,000ポイントを上限とする25%還元キャンペーンが実施されています!

    つまりdカードを使えば、5,000円分が実質タダということに。

    もはやこのチャンスをものにせずして、いつものにするのかというレベルです。

    少しでもお得にdポイント貯めていきたい方はdカードを登録してみてください!

     

    dカードの概要

    還元率
    • 1.00〜4.00%
    年会費
    • 永年無料
    開催中キャンペーン
    • dカード入会&利用特典(最大8,000円分プレゼント)
    • マイナポイントに申込んで買い物をすると最大5,500円分のdポイントが付与
    国際ブランド
    • VISA
    • MasterCard
    対応電子マネー
    • iD
    その他主な特典
    • dカードケータイ保証(購入後1年間最大1万円)
    • お買い物安心保険(年間100万円まで)
    • 海外緊急サービスや海外レンタカーサービスなど

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの「使えるお店」の違い

    LINE Payとd払いの「使えるお店」の違いを、実店舗とオンラインサイトでそれぞれ分けて見ていきましょう。(※2020年5月時点であり、一部の店舗のみを記載)

    実店舗で使えるお店の違い

    お店のジャンル
    コンビニ
    • ファミリーマート
    • ローソン
    • セブンイレブン
    • 100円ローソン
    • ナチュラルローソン
    • ミニストップ
    • セイコーマート
    • ポプラ
    • ファミリーマート
    • ローソン
    • セブンイレブン
    • 100円ローソン
    • ナチュラルローソン
    • ミニストップ
    • セイコーマート
    • ポプラ
    飲食店・居酒屋
    • 松屋
    • 上島珈琲店
    • サーティワンアイスクリーム
    • くら寿司
    • スシロー
    • スターバックス
    • 白木屋
    • 魚民
    • 千年の宴
    • 笑笑
    • ガスト
    • 上島珈琲店
    • コメダ珈琲店
    • 吉野家
    • 松屋
    • ロイヤルホスト
    • はなまるうどん
    • 鎌倉パスタ
    • 牛角
    • かっぱ寿司
    家電量販店
    • ビックカメラ
    • ケーズデンキ
    • エディオン
    • ヤマダ電機
    • ベスト電器
    • マツヤデンキ
    • エディオン
    • ケーズデンキ
    • Joshin
    • ビックカメラ
    • ソフマップ
    • ノジマ
    • コジマ
    ドラッグストア
    • キリン堂
    • B&Dドラッグストア
    • サンドラッグ
    • スギ薬局
    • マツモトキヨシ
    • マツモトキヨシ
    • ウエルシア
    • ココカラファイン
    • ジャパン
    • スギ薬局
    • キリン堂
    • ツルハドラッグ

    両者ともに大手チェーンや小規模店舗などで幅広く利用可能ですが、詳細は以下のリンク先でそれぞれ紹介しています!

    ▶︎LINE Payの使えるお店に関する詳細はこちら!

    ▶︎d払いの使えるお店に関する詳細はこちら!

    オンライン決済が使えるお店の違い

    次に実店舗ではなくオンライン上のネットショップで決済できるお店の違いを比較します。(※2020年5月現在)

    使えるネットショップ
    • ZOZOTOWN
    • ウーバーイーツ
    • ラクマ
    • SHOPLIST.com
    • Joshin webショップ
    • HMV ONELINE
    • LINEチケット
    • LINE STORE
    • まんが王国
    • サンプル百貨店
    • 出前館
    • ピザハット
    • LINE Clova 等

    ▶︎詳細はこちら

    • Amazon
    • 伊勢丹オンライン
    • PLAZA
    • 大阪王将
    • 小田急オンラインショッピング
    • ABCクッキングマーケット
    • サンプル百貨店
    • ショップジャパン
    • スポーツゼビオ
    • ソニーストア
    • 高島屋オンライン
    • 大丸松坂屋
    • DHC
    • 三越オンラインストア
    • マツモトキヨシ
    • mine
    • メルカリ
    • 無印良品
    • ラクマ 等

    ▶︎詳細はこちら

     

    d払いはドコモユーザーの方であればAmazonでも支払いに使えるので、是非試してみてください!

    ▶︎d払いをAmazonに設定する方法はこちら!

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの「支払い方法」の違い

    次に、LINE Payとd払いの支払い方法を比較していきましょう。

    LINE PayはLINEアプリまたはLINE Pay専用アプリからコード決済ができ、d払いは専用アプリから決済できます。

    LINE Payの支払い手順

    LINE Payでの支払いは「LINEのアプリから支払う方法」と「LINE Pay専用アプリから支払う方法」の2通りがあります。

    LINEのアプリから支払う

    LINEから「ウォレット」をタップしてQRコードのマークをタップし、表示されたQRコードをお店の人に読み取ってもらいましょう。

    LINE Pay専用アプリから支払う

    LINE Payの専用アプリはApp StoreまたはGoogle Playでインストールできますが、アプリを開くとすぐに以下の画面が表示されます。

    なので、スピーディーに支払い画面を出して決済したいという方はLINE Payを専用アプリで使ってみてください!

    d払いでの支払い手順

    まずはd払いで支払うことを店員さんに伝え、d払いアプリのホーム画面に表示されているQRコード/バーコードを提示しましょう。

    至ってシンプルですが、これでコードを読み取ってもらえれば決済完了です!

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの対応カードや銀行口座の違い

    LINE Payとd払い共に銀行口座を使ったチャージには対応していますが、現状LINE Payの方が多くの銀行口座に対応しています。

    クレジットカード 銀行口座
    クレジットカード

    • 約80以上の銀行口座に対応

    ▶︎対応銀行口座の一覧はこちら!

    クレジットカード

    • VISA
    • MasterCard
    • JCB
    • AmericanExpress
    • 約20以上の銀行口座に対応

    ▶︎対応銀行口座の一覧はこちら!

    なお、LINE Payからお店で使えるクレジットカードは現Visa LINE Payカードのみで、その他のクレカは以下のようなLINEに関連したサービスでしか使えません。

    LINE Payでクレジットカード払いができる主なサービス

    • LINE STORE
    • LINE@
    • LINEデリマ
    • LINEモバイル
    • LINE FRIENDS STORE ONLINE
    • LINEトーク占い
    • LINE TAXI

    なので、LINE Payにクレカを使いながらお店で決済したい方は、Visa LINE Payカードを登録してみてください!

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの送金機能の違い

    LINE Payとd払いはいずれもアプリ内でお金のやり取りが可能な「送金機能」がありますが、チャットからメッセージをつけてお金を送りたいならLINE Payを使うのがおすすめです!

    LINE Payで送金する場合

    LINE Payの送金機能を使えば、銀行口座を介さず手数料無料で友達へ送金したり割り勘したりできます。

    LINE Payで友達に送金を行う場合、まず送金したい友達のトークルームに入り、「+」ボタンをタップ後赤枠内にある「送金」を選択してください。

    その後は送金金額を入力して、メッセージを添えて「送金」をタップしましょう。

    出典:LINE Pay公式ブログ

    これで送金は完了で、LINEのチャット上からお金のやり取りを完結できます!

    ▶︎LINE Payで送金する方法についてはこちら!

    d払いで送金する場合

    一方、d払いもアプリからの送金が可能であり、送り先の相手がドコモ回線を持っていれば、携帯電話の番号を使ってお金を送れます。

    具体的には、d払いのアプリから「ウォレット」を開き、送金をタップして送金方法を選びます。

    送金先の電話番号を入力した後、実際の送金額を入力して「送金する」をタップしましょう。

    これで送金が完了しますが、他にも相手のウォレットのQRコードを直接読み取って送金する方法があります。

    ▶︎d払いで送金する方法についてはこちら!

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの支払い上限の違い

    LINE Payとd払いにおける支払い上限の違いは以下の通りです。

    アプリ名 利用上限金額
    電話料金合算払いの場合

    • ドコモ契約期間1~3ヵ月目:1万円/月
    • 4~24ヵ月目:3万円/月
    • 25ヵ月目以降:3万円/月・5万円/月・10万円/月

    ドコモ口座充当の場合

    • 受入限度額:50万円
    • QR決済だと1回あたり49,999円まで
    • 本人確認前:1回10万円
    • 本人確認後:1回100万円

    LINE Payは本人確認の有無によって「LINE Cash(本人確認前)」「LINE Money(本人確認後)」といった2つのアカウントクラスに分かれますが、LINE Moneyだと利用上限金額が1回10万円から100万円へと増えます。

    ▶︎LINE Payで本人確認する方法の詳細はこちら!

    なお、d払いは電話料金合算払いだと上限がドコモの契約期間によって変化しますが、クレジットカード払いだと上限は「設定したカードの限度額」となります。

    LINE Pay(ラインペイ)とd払いの違いに関するまとめ

    以上、d払いとLINE Payはそれぞれ違った特徴がありますが、各決済手段に向いている人は以下の通りです。

    こんな人はLINE Payがおすすめ

    • 常時安定的なポイント還元を得たい
    • 送金や割り勘も使いたい

    こんな人はd払いがおすすめ

    • 前からdポイントを貯めていた
    • dポイントを使って支払いしたい
    • ドコモユーザーで電話料金と一緒に支払いたい

    なお、LINE Payで常時ポイント還元をゲットしていきたいなら、LINE PayにVisa LINE Payカードを登録して使いましょう。

    LINE Payでポイント還元を得る場合、Visa LINE Payカードを使う以外に手段はありません。

    LINE Payを使っていくならVisa LINE Payカードに登録しておかなきゃ損なので、是非今のうちに申し込んでおいてください!

    執筆者プロフィール

    Kenta Fujii

    ふじい編集長

    キャッシュレスPAY編集長。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職して、現在は前職で培ったフィンテックやFPに関する知識を活かし、キャッシュレス決済に関する研究を続けている。

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    スマホ決済・仮想通貨サービスの利用実績があるライターによる執筆記事のみを掲載。「お金の流れをなめらかに」というミッションのもと、キャッシュレスな世界の実現を目指して運営しています。

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