Suicaにメルペイでチャージする手順【ビューカードならポイント3倍】

スマホ決済(キャッシュレス決済) 公開日:

本記事では、メルペイを使ってSuicaへチャージする方法や注意点について解説します。

「メルペイを使ってSuicaにチャージしていきたい…。」

と考えていた方は、是非参考にしてみてください!


※Suicaへチャージするなら、オートチャージが可能でポイントも3倍貯まる ビューカードが断トツでおすすめ!!


 

【期間限定】今ならメルペイで1,000円分がタダで使える「すすメルペイ」開催中!

11月6日以降、メルペイに登録している人から招待コードを受け取った人が初めて「本人確認」を行うことで、招待した人と招待された人のそれぞれに1,000円相当のポイントが付与される「すすメルペイ」がスタートしました!

その方法は簡単!メルカリアプリから「メルペイ」を開き、すすメルペイのキャンペーン画面にて、招待コードである

KMCTYX

をご入力ください。

その後、ポイントを受け取るためには「銀行口座の登録」もしくは「アプリでかんたん本人確認」のいずれかで本人確認を進めてください!

※今後継続的にメルペイを使っていくなら「銀行口座の登録」がおすすめです!

▶︎メルペイに対応している銀行口座や登録方法はこちら!

そして本人確認完了後は1,000円相当のポイントが付与されます。

この機会に是非以下の招待コードを入力し、1,000円分を使って買い物してみてください!

招待コードはこちら▼▼

KMCTYX

※メルカリのアプリを開いてご登録ください!

メルペイはSuicaにチャージして利用可能!

メルカリで使えるスマホ決済サービスの「メルペイ」ですが、メルペイは主要な交通系電子マネーである「Suica」へチャージすることも可能です。

メルペイは「Apple Pay」を経由してSuicaへチャージできる

メルペイは、Apple Payと連携した「iD」の支払いを設定することでSuicaへのチャージが可能となります。

出典:merpay

メルペイはApple Payと連携してiDの対応店舗で支払いに使えますが、「Apple Payに登録したSuica」や「モバイルSuica」はApple Payに登録したカードでチャージができるので(※ただし、VISAブランドのカードはSuicaへのチャージに利用できない)、メルペイをApple Payに設定して使ってみてください!

なお、メルペイのiD決済はiPhone7以上が対象となっており、それ以前のiPhone6やiPhone SEなどには対応していません。

日本国内で販売されたiPhone 7以上、Apple Watch Series 2以上の端末で対応しています。
※設定には、iOS 10.1以上のバージョンが必要です。
引用:メルカリガイド

なので、自身の保有している端末によってはメルペイからSuicaへチャージできない可能性もあるので注意しておきましょう。

メルカリで得た売上金もSuicaを使って支払いに利用できる

メルペイなら、「メルカリ」で得た売上金を使ってSuicaへチャージできます。

従来、メルカリの売上を使おうと思うと、自身が登録した銀行口座へ振込んで現金化する必要がありましたが、メルペイなら売上金をそのまま店舗で利用したり、Suicaへチャージしたりすることが可能です。

「そういえば、随分前にメルカリで不用品を売って、売上金が少し残ってたな…。」

といった方は、メルカリの売上金を使ってSuicaへチャージしてみてください!

メルペイを使ってSuicaへとチャージする方法

まずはメルペイでiD決済の準備をしよう

ApplePayでメルペイのiD支払いを設定する方法ですが、まずメルカリアプリを起動し、「メルペイ」を選択して「iD」のロゴをタップします。(※現状Google Payでは対応されていません。)

そして「次へ」をタップして「設定をはじめる」を選択し、4桁の認証番号が自身のSMSに送付されるのでそれを空欄に入力して下さい。(※認証番号が届かない場合は下にある電話、もしくは認証番号の再送を行いましょう。)

次に「電子マネーの情報を追加する」をタップし、利用規約への同意まで進めて下さい。

その後ApplePayにメルペイが追加されるので、設定完了をタップして操作を終えれば追加完了です。

メルペイに銀行口座を登録してチャージしよう

そしてSuicaへチャージする為には、まずメルペイの残高へお金をチャージしておく必要があるので、最初に銀行口座を登録しておきましょう。

▶︎メルペイに対応している銀行口座を一覧表で確認したい方はこちら!

その登録方法ですが、メルカリのアプリを開いて「メルペイ」を選択し、「お支払い銀行口座を登録する」をタップし、「銀行口座を登録する」を押します。

自身の登録したい銀行を選択すると、各金融機関毎に必要事項を記入するフォーマットが表示されるので、指示に従いながら記入を進め、銀行口座の登録を完了させましょう。

メルペイに銀行口座を使ってチャージする

メルペイに銀行口座を登録後、「チャージ(入金)」をタップしてチャージ金額を選択してください。(※チャージ金額は1,000円〜200,000円までで可能です。)

金額を入力した後に「チャージする」をタップすれば完了です。

iPhoneからWalletアプリを使ってメルペイからSuicaへチャージする

Walletアプリを使ってメルペイからSuicaへチャージする場合、まずWalletアプリを開いて「チャージ」を選択し、チャージしたい金額を入力後、支払い方法を「メルペイ電子マネー」にしてください。

これでチャージは完了します。

モバイルSuicaを使ってメルペイからSuicaへチャージする

モバイルSuicaを使ってメルペイからチャージする場合、アプリを開いて「入金(チャージ)」をタップし、入金額を選択します。

次にApple Payをタップして、支払い方法を「メルペイ電子マネー」にして支払います。

するとチャージが完了し、以下のように通知が届きます。

メルペイからSuicaへチャージできない時に確認するべきこと

「あれ、メルペイからSuicaにチャージができない…。」

そんな時は、以下の項目をチェックしてみてください。

Suicaへチャージするにはメルペイ残高が必要

これは当然のことですが、メルペイに残高が残っていなければSuicaへチャージすることはできません。

なので、メルペイに銀行口座などから残高をチャージしてSuicaへ充当するようにしてみてください。

▶︎メルペイに対応している銀行口座や登録方法はこちら!

メルペイスマート払いからチャージすることはできない

なお、メルペイスマート払いを使ってSuicaへチャージすることはできません。

メルペイスマート払いとは、お店で支払った代金を翌月にまとめて後払いできるサービスですが、Suicaにチャージできるのはメルペイの「残高払い」のみなので注意しておきましょう。

▶︎メルペイスマート払いのメリットや使い方の詳細はこちら!

Suicaへチャージするならメルペイより「ビューカード」がおすすめ!

メルペイでも条件を満たしていればSuicaへのチャージが可能ですが、結論 Suicaへチャージするのであれば、便利に「オートチャージ」しながら、チャージで1.5%のポイント還元を得られる ビューカードが断トツでおすすめです!

Suicaへオートチャージができるのはビューカードのみ

「いつもSuicaの残高不足に気づかないまま改札にタッチしてしまう…。」
「残高不足で改札で止められることが頻繁にあるし、面倒くさいと思ってた…。」

あなたもこんな悩みを抱えていませんでしたか?

しかしご安心ください。この問題を解決するのが ビューカードです。

ビューカードはSuicaへオートチャージを行うことができ、Suicaの残額が設定金額以下になると改札入場時に自動的にチャージされます!

しかも、オートチャージすることができるのは ビューカードしかありません。もちろん、メルペイでもSuicaへのオートチャージは不可能です。

なので、 ビューカードをSuicaへ設定しておけば、もう二度とSuicaが残高不足になって改札前であたふたすることもなくなるでしょう。

ビューカードをSuicaへのチャージに使えばポイント3倍!

ビューカードは通常1,000円の利用につき5円相当のJRE POINTが貯まりますが、Suicaへのチャージや定期券の購入に使えば、そのポイントがなんと「3倍」の1.5%となります。

メルペイでSuicaへチャージしてもポイントは一切貯まりませんので、 ビューカードの方が金銭的にもお得に活用できるでしょう。

その上、貯まったポイントはそのままSuicaへチャージできるので、ポイントの使い道に困ることもありません。

さらに!

今なら「キャッシュレス・消費者還元事業」によって最大5%のポイント還元があるので、「Suica×ビューカード」の組み合わせで支払えば最大6.5%の還元率も実現可能です。

【キャッシュレス・消費者還元事業とは?】

2019年10月から2020年6月までの9ヶ月間、日本政府がキャッシュレス決済の普及を促進するべく、キャッシュレス決済を導入する店舗と、それを利用する消費者の双方を支援する事業のこと。

▶︎詳しくはこちらで解説!

今なら期間限定でもれなく5,000ポイントが付与される

「でも、ビューカードって年会費かかるし、その辺がコストにならないの…?」

ビューカードは年会費が税込で524円かかるので、コスト面の心配をされる方も多いでしょうが、2020年1月31日までに ビューカードへ新規入会すれば、最大で5,000円相当のポイントがプレゼントされています。

そのキャンペーン内容は以下の通り。

  • 新規入会で2,000ポイント
  • 家族カード同時入会で1,000ポイント
  • オートチャージ3,000円以上の利用で1,000ポイント
  • カードの利用合計10万円以上で1,000ポイント

これらを全て受け取るのが難しくても、新規入会するだけで2,000ポイントは必ず受け取れるので、最低でも ビューカードの年会費4年分は賄えるでしょう。

さらに、 ビューカードをSuicaのチャージや定期購入に使えばポイントが3倍付与されるので、長期的にSuicaを利用するのであれば、ほぼ損をすることはないと言って良いでしょう。

「Apple PayでSuicaをオートチャージしながら使っていきたい…。」
「より高いポイント還元率でSuicaを利用したい…。」

と考える方は、是非 ビューカードを使ってみてください!

国際ブランド MasterCard / JCB / VISA
年会費 524円(税込)
ポイント還元率 0.5%(Suicaへのチャージや定期券の購入は1.5%)
キャンペーン
  • 新規入会でもれなく5,000円相当のポイントプレゼント(〜2020年1月31日)
  • 期間中に1万円以上ビューカードを利用した人に抽選で函館旅行やJRE POINTをプレゼント(〜2020年1月31日)
その他主な特典
  • 国内・海外で適用される旅行傷害保険の付帯有り

ビューカードを使ってSuicaへオートチャージする方法

ビューカードを使ってSuicaへオートチャージする場合、アプリを開いて「チケット購入・Suica管理」をタップして「オートチャージ設定」を選択しましょう。

その後は画面の指示にしたがってお手元の ビューカードを登録してください。

まとめ:メルペイを使ってSuicaへ便利にチャージしよう

  • メルペイはApplePayと連携した「iD決済」を設定すればSuicaへのチャージも可能
  • メルカリで得た売上金もSuicaを使って支払いに利用できる
  • Suicaへチャージするならオートチャージしながら、1.5%のポイント還元を得られるビューカードがおすすめ

以上、メルペイはiD決済を使えばSuicaへチャージしていくことが可能であり、メルカリの売上金を使ったチャージもできますが、Suicaへのチャージに最もおすすめなのは ビューカードです。

ビューカードならオートチャージで毎日の無駄な作業を効率化できる上、チャージの度に1.5%のポイントが貯まるので、Suicaを使っていく上で「便利さとお得さ」の両方を兼ね備えたクレジットカードとなるでしょう。

今後Suicaを使っていくのであれば、是非 ビューカードを使ってみてください!


また、今なら招待コードを入力して本人確認するだけで1,000円分のポイントが付与される「すすメルペイ」が開催中です。

なので、メルペイを他の場面でも使っていきたいと考えていた人であれば、お得にポイントをゲットできる「今」が絶好のタイミングだと言えるでしょう。

無料で1,000ポイントをゲットして買い物したい方は、以下の招待コードをアプリから入力して使ってみてください!

招待コードはこちら▼▼

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※メルカリのアプリを開いてご登録ください!

この記事を執筆した人

Kenta Fujii

Kenta Fujii

フリーランスライター。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職し、現在はフリーランスとしてキャッシュレス決済に関する研究を続けている。

スマホ決済・仮想通貨サービスの利用実績があるライターによる執筆記事のみを掲載。「お金の流れをなめらかに」というミッションのもと、キャッシュレスな世界の実現を目指して運営しています。

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