【完全版】PayPayとLINEPayの違いを比較【ポイント還元率が高いのはどっち?】

スマホ決済(キャッシュレス決済) 最終更新日: 公開日:

本記事では、PayPayとLINE Payのどっちを使えば良いのかはっきりさせるべく、両者の違いを徹底比較していきます。

「PayPayとLINE Payなら、どっちを使っていくのが良いんだろう…。」

と悩む方もご安心ください。本記事を最後まで読めば、あなたにとってどちらが一番便利でお得なのかわかるようになります。是非参考にしてみてください!

※PayPayを使うならポイントの二重取りが可能なYahoo!JAPANカードがイチバンお得!!

Yahoo! JAPANカードキャンペーン Yahoo! JAPANカードキャンペーン

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)ならどっちがいい?

日本を代表するスマホ決済サービスとなった「PayPay」と「LINE Pay」ですが、一体どちらを使っていくのがベストなのでしょうか?

みなさんご存知の通り、2019年11月にはヤフーを傘下におさめるZホールディングスとLINEが経営統合を合意しました。

それに伴い、「今後はPayPayとLINE Payが統一で運用されるのではないか」といった見方が世間を賑わせましたが、後に「当面両者は併存される方針である」ということが公表されました。

もちろん両者それぞれに一長一短があり、一概にどっちが良いとは言い難いですが、安定的にポイント還元を得ていくならPayPay、毎月10万円以上をスマホ決済で支払えるならLINE Payがおすすめです。

しかし、必ずしもどちらか一本に絞る必要はなく、それぞれに特徴があるので、上手く使い分けしていけば良いでしょう。

以下より両者の違いをより具体的に比較していきます!

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の違いをそれぞれ徹底比較

PayPayとLINE Payの違いを、以下の表で比較しています。

サービス名
ポイント還元率
  • 0.5〜2%
  • 通常最大1.5%
キャンペーン
  • 年末感謝クーポン際(〜2019/12/31)
  • まちかどペイペイ第二弾(〜2020/1/31)
  • 100億円相当あげちゃうキャンペーン
使えるお店(コンビニ)
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
対応カード・銀行口座 クレジットカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • AmericanExpress
  • Diners

銀行口座

  • 約80以上の銀行口座に対応
クレジットカード

銀行口座

  • 約60以上の銀行口座に対応
利用上限金額
  • 本人確認前:1回10万円
  • 本人確認後:1回100万円
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円

これらを以下より順番に紹介していきます。

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の「ポイント還元率」の違い

LINE PayとPayPayのポイント還元率の違いを比較していきましょう。

  • 0.5%〜2%
  • 通常1.5%

今なら「キャッシュレス・消費者還元事業」で最大5%が還元される!

出典:キャッシュレス・消費者還元事業

現在政府主導の「キャッシュレス・消費者還元事業」が実施中ですが、対象店舗でLINE PayやPayPayを含む「キャッシュレス決済」を行えば、その支払額の2%〜5%がキャッシュバックされます。

【キャッシュレス・消費者還元事業とは?】

2020年6月までの間、政府がキャッシュレス決済の普及を促進するべく、キャッシュレス決済を導入する店舗と、それを利用する消費者の双方を支援する事業のこと。

同還元事業に加盟する中小店舗で決済すれば5%、フランチャイズチェーンやガソリンスタンドなどで決済すれば2%の還元が得られます。

▶︎「キャッシュレス・消費者還元事業」の詳細はこちら!

PayPay(ペイペイ)なら常時1.5%が還元される

PayPayは支払方法を「PayPay残高」もしくは「Yahoo!JAPANカード」に設定することで、最大1.5%のPayPay残高が還元されます。

なので、「キャッシュレス・消費者還元事業」のポイントと合算すれば、合計3.5〜6.5%のポイントを維持できます。

PayPayはYahoo!JAPANカードと組み合わせればポイントの二重取りも可能

あなたがPayPayで少しでもおトクに決済していきたいのであれば、Yahoo!JAPANカードを使ってPayPay残高へチャージする方法がおすすめです。

キャッシュレス決済ならヤフーカード! キャッシュレス・消費者還元事業に参画しています

Yahoo!JAPANカードを使ってPayPay残高へチャージすれば、通常の1.5%の還元に加えてさらに1%のTポイントが受け取れます。

このように、Yahoo!JAPANカードをPayPayで使うだけでポイントを二重取りできます。

そして今なら「キャッシュレス・消費者還元事業」による特典も上乗せされるので、合計で4.5〜7.5%の還元率も実現できるでしょう。

それだけではありません!

Yahoo!ショッピングでYahoo!JAPANカードを利用すると、常時3%の還元が得られる他、5のつく日はなんと4%アップで合計7%となります。

ヤフーショッピングでカード利用すると毎日3% 5のつく日は4%アップで7%戻ってくる!

「PayPayでとにかく高いポイント還元率を維持したい…。」

と考える方は、PayPayにYahoo!JAPANカードを登録してみましょう。

国際ブランド MasterCard / VISA / JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 1%(Tポイント)
※Yahoo!ショッピングやLOHACOの場合は3%
キャンペーン 新規入会&利用でもれなく5,000円相当ポイントプレゼントキャンペーン
その他主な特典
  • 動産・総合保険
  • 盗難保険
  • ショッピング補償(月額490円)

LINE Pay(ラインペイ)は最大2%のポイント還元率が得られる

一方、LINE Payは独自で定められた「マイカラープログラム」によってポイント還元率が決まります。

mycolor

マイカラープログラムとは、毎月のLINE Payの利用実績に応じて還元率が高くなる制度であり、各利用実績ごとに「バッジカラー」が決定されます。

バッジカラー 毎月の支払金額 還元率
グリーン 10万円以上/月 2%
ブルー 5万円~9万9,999円/月 1%
レッド 1万円~4万9,999円/月 0.8%
ホワイト 0円~9,999円/月 0.5%

最高クラスの「グリーン」に達すれば最大還元率が2%となりますが、バッジカラーをグリーンにする為の条件は「毎月の支払い金額が10万円以上」とややハードルが高めです。

なので、スマホ決済サービスを使って毎月たくさん支払いしていきたいという人は、LINE Payを使って毎月「グリーン」を狙ってみても良いかもしれません。

なお、LINE Payを使って還元される「LINEポイント」は、主に以下のような利用用途があります。

  • スタンプの着せ替えと交換できる
  • LINE Payにチャージできる
  • LINEに関連するサービスで使える
  • ギフト券やポイントサービスとも交換できる

獲得したポイントLINEポイントをそのままLINE Payで使えるのはもちろんのこと、LINEに関連するサービスでも使えます。

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の「キャンペーン」の違い

次に、PayPayとLINE Payのキャンペーンの違いを比較します。

PayPay(ペイペイ)で開催されているキャンペーン

まちかどペイペイ第2弾

2019年1月31日までの間は「まちかどペイペイ第2弾」が開催されており、「キャッシュレス・消費者還元事業」の5%還元対象店舗でPayPayを使うと、20回に1回の確率で最大1,000円相当が戻ってきます!

消費者還元対象店舗の5%還元対象店舗なら 消費者還元事業者から5%戻ってくる! + 20回に1回の確率で最大1,000円相当戻ってくる!

これは対象店舗でPayPayを使えば当選確率が5%のくじ引きを無料で引けるようなもので、運が良ければ支払ったご飯代や商品代が実質1,000円OFFとなります。(※ただし自分が支払った金額が上限となるので注意)

なお、同キャンペーンの対象は「PayPay残高」「Yahoo! JAPANカード」のいずれかの支払い方法に限るので、今のうちに設定を済ませておきましょう!

PayPayを「PayPayフリマ」「PayPayモール」で使えば最大20%が還元される

そして、2019年11月1日以降は「100億円あげちゃうキャンペーン」も開催されており、「PayPayフリマ」や「PayPayモール」でPayPayを利用すれば最大20%が還元されます!

同キャンペーンは、PayPayで支払えば誰でも9%、そしてソフトバンクの「スマートログイン」もしくはワイモバイル「Enjoyパック」の人であれば合計20%相当がキャッシュバックされます!

通常、200円相当戻ってくるのに対し、キャンペーン中は誰でも1,100円、ソフトバンク会員なら2,000円相当戻ってきます

同キャンペーンは総額100億円相当がユーザーに全て配布された時点で終了するので、急いで利用しましょう!

LINE Pay(ラインペイ)で開催されているキャンペーン

2019年12月は「年末感謝クーポン際」が開催中!

2019年12月31日までの間は「年末感謝クーポン祭」が開催されており、対象となるクーポンをLINE Payに設定して支払えば、LINE Payの残高がゼロでも対象商品を無料で購入できるようになります。

なお、対象店舗は以下の通りで、各店舗ごとに好きなクーポンが選べます。

  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • 吉野家
  • スシロー
  • くら寿司
  • Ringer-Hut
  • 松屋
  • サーティーワンアイスクリーム
  • ツルハドラッグ
  • Welcia
  • ココカラファイン
  • サンドラッグ
  • ライフ
  • サミット
  • TSUTAYA
  • ゲオ

▶︎「年末感謝クーポン祭」の詳細はこちら!

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の「使えるお店」の違い

LINE PayとPayPayの「使えるお店」の違いを見ていきましょう。(※2019年11月時点であり、一部の店舗のみを記載)

お店のジャンル
コンビニ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
飲食店・居酒屋
  • 松屋
  • 上島珈琲店
  • サーティワンアイスクリーム
  • くら寿司
  • スシロー
  • スターバックス
  • 白木屋
  • 魚民
  • 千年の宴
  • 笑笑
  • 上島珈琲店
  • 牛角
  • かっぱ寿司
  • しゃぶしゃぶ温野菜
  • 松屋
  • 松のや
  • 魚民
  • 白木屋
  • 千年の宴
  • 目利きの銀次
家電量販店
  • ビックカメラ
  • ケーズデンキ
  • エディオン
  • ヤマダ電機
  • ベスト電器
  • マツヤデンキ
  • エディオン
  • ケーズデンキ
  • Joshin
  • パソコン工房
  • ビックカメラ
  • ソフマップ
  • ヤマダ電機
  • ベスト電器
  • マツヤデンキ
ドラッグストア
  • キリン堂
  • B&Dドラッグストア
  • サンドラッグ
  • スギ薬局
  • マツモトキヨシ
  • ウェルシア
  • ハックドラッグ
  • キリン堂
  • クスリのアオキ
  • ココカラファイン

両者ともに大手チェーンや小規模店舗などで幅広く利用可能ですが、アプリから位置情報を使って周辺の使えるお店を検索することもできるので、是非近くのお店でLINE PayやPayPayが使えるか試してみてください!

オンライン決済が使えるお店の違い

次に実店舗ではなくオンライン上のネットショップで決済できるお店の違いを比較します。(※2019年11月現在)

使えるネットショップ
  • ZOZOTOWN
  • ラクマ
  • SHOPLIST.com
  • Joshin webショップ
  • HMV ONELINE
  • LINEチケット
  • LINE STORE
  • まんが王国
  • サンプル百貨店
  • 出前館
  • ピザハット
  • LINE Clova 等
  • PayPayモール
  • PayPayフリマ
  • Yahoo!ショッピング
  • ヤフオク!
  • LOHACO
  • ebook
  • GYAOストア
  • Yahoo!占い
  • Yahoo!ゲーム
  • Yahoo!ニュース
  • DiDi

現状PayPayに対応しているネットショップはYahoo!系列のものがメインですが、対してLINE Payは幅広いネット上のサービスで対応されています。

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の「支払い方法」の違い

次に、LINE PayとPayPayの支払い方法を比較していきましょう。

PayPay(ペイペイ)の支払い手順

アプリを開いて「支払う」をタップし、「支払い方法」を選択してコードを読み取ってもらい決済しましょう。

なお、PayPayの支払い方法は「PayPay残高」「Yahoo!JAPANカード」「その他のクレジットカード」の3種類です。

LINE Payの支払い手順

LINE Payでの支払いは、「LINEのアプリから支払う方法」と「LINE Pay専用アプリから支払う方法」の2通りがあります。

LINEのアプリから支払う

LINEから「ウォレット」をタップして「コード支払い」を選択し、表示されたQRコードをお店の人に読み取ってもらいましょう。

LINE Pay専用アプリから支払う

LINE Payの専用アプリはApp StoreまたはGoogle Playでインストールできますが、アプリを開くとすぐに以下の画面が表示されるので、スピーディーに支払い画面を出して決済できます。

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の対応カードや銀行口座の違い

LINE PayとPayPayの対応カード・銀行口座の違いは以下の通りです。

クレジットカード 銀行口座
クレジットカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • AmericanExpress
  • Diners

銀行口座

  • 約80以上の銀行口座に対応
  • 約80以上の銀行口座に対応

▶︎対応銀行口座の一覧はこちら!

  • 約60以上の銀行口座に対応

▶︎対応銀行口座の一覧はこちら!

両者共に銀行口座を使ったチャージやクレジットカードでの支払いに対応していますが、LINE Payはクレジットカードを使って支払える対象がほぼLINEに関連したサービスのみです。

LINE Payでクレジットカード払いができる主なサービス

  • LINE STORE
  • LINE@
  • LINEデリマ
  • LINEモバイル
  • LINE FRIENDS STORE ONLINE
  • LINEトーク占い
  • LINE TAXI

なお、PayPayはYahoo!JAPANカードやVISA、MasterCardを登録して支払いできますが、Yahoo!JAPANカード以外のクレカで支払ってもポイント還元はつきません。

なので、PayPayにクレカを登録するなら、できるだけYahoo!JAPANカードに登録して支払いましょう。

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の送金(割り勘)機能の違い

PayPayとLINE Payは、いずれもアプリ内でお金のやり取りが可能な「送金・割り勘機能」がついています。

いずれも銀行口座を介さず、手数料無料で友達へ送金したり割り勘したりできますが、より手軽に友達とお金のやり取りをしたいのであればLINE Payがおすすめでしょう。

LINE Payは始めからLINEのアプリにデフォルトで実装されているので、LINEを使っている人であればほぼ全員が使えます。

それにLINE Payでの送金は、LINEのトークを使ってメッセージ付きで送金できるので、ちょっとしたお金の貸し借りにも便利です。

なお、LINE Payで残高を出金する際は一律216円、PayPayで残高を出金する際は100円(ジャパンネット銀行の場合は無料)の手数料がかかるので注意しておきましょう。

▶︎PayPayで送金する方法についてはこちら!

▶︎LINE Payで送金する方法についてはこちら!

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の支払い上限の違い

LINE PayとPayPayの支払い上限の違いは以下の通りです。

アプリ名 利用上限金額
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円
  • 本人確認前:1回10万円
  • 本人確認後:1回100万円

PayPayは「PayPay残高」で支払えば過去30日間まで利用上限額が200万円、そして過去24時間で50万円となりますが、本人認証を済ましていないクレカだと利用上限額が5,000円までとなるので注意しておきましょう。

▶︎PayPayの利用上限額に関する詳細はこちら!

なお、LINE Payでは本人確認の有無によって「LINE Cash(本人確認前)」「LINE Money(本人確認後)」といった2つのアカウントクラスに分かれますが、銀行口座を登録するとLINE Moneへと移行でき、利用上限金額が1回10万円から100万円へと増える他、友達へも手数料無料で送金できるようになります。

PayPay(ペイペイ)とLINE Pay(ラインペイ)の違いのまとめ

サービス名
ポイント還元率
  • 0.5〜2%
  • 通常最大1.5%
キャンペーン
  • 年末感謝クーポン際(〜2019/12/31)
  • まちかどペイペイ第二弾(〜2020/1/31)
  • 100億円相当あげちゃうキャンペーン
使えるお店(コンビニ)
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
対応カード・銀行口座 クレジットカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • AmericanExpress
  • Diners

銀行口座

  • 約80以上の銀行口座に対応
クレジットカード

銀行口座

  • 約60以上の銀行口座に対応
利用上限金額
  • 本人確認前:1回10万円
  • 本人確認後:1回100万円
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円

こんな人ならPayPayがおすすめ

  • 安定的にポイント還元率を維持したい人
  • Yahoo!JAPANカードを使ってポイントをWで取っていきたい人
  • PayPayやYahoo!のネットショップを頻繁に利用する人

こんな人ならLINE Payがおすすめ

  • 毎月10万以上をスマホ決済で支払っていけるような人
  • LINEに関連したサービスを頻繁に利用している人
  • ネットショップでもスマホ決済を使って行きたい人

以上、LINE PayとPayPayはそれぞれ違った特徴がありますが、上記を確認しながら自分に合ったスマホ決済を使っていきましょう。

また、PayPayはYahoo!JAPANカードを残高チャージに使っていけば、ポイントを二重取りして常時2.5%の還元が得られます。(※キャッシュレス・消費者還元事業と合わせれば4.5〜7.5%)

なのでPayPayをメインで使っていきたい方は、この機会に是非Yahoo!JAPANカードも登録してみてください!

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この記事を執筆した人

Kenta Fujii

Kenta Fujii

フリーランスライター。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職し、現在はフリーランスとしてキャッシュレス決済に関する研究を続けている。

スマホ決済・仮想通貨サービスの利用実績があるライターによる執筆記事のみを掲載。「お金の流れをなめらかに」というミッションのもと、キャッシュレスな世界の実現を目指して運営しています。

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