PayPayとメルペイの違いを徹底比較【ポイント還元率はどっちが高い?】

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本記事では、PayPayとメルペイのどっちを使えば良いのか明らかにするべく、その両者の違いを徹底比較していきます。

「PayPayとメルペイならどっちを使うのが良いんだろう…。」

と悩む方もご安心ください。本記事を最後まで読めば、あなたにとってどっちが一番便利でお得なのか明確にわかります。是非参考にしてみてください!

※PayPayを使うならポイントの二重取りが可能なYahoo!JAPANカードがイチバンお得!!

Yahoo! JAPANカードキャンペーン Yahoo! JAPANカードキャンペーン

PayPay(ペイペイ)とメルペイならどっちが便利でお得?

日本でも主流となりつつあるスマホ決済サービスの「PayPay」と「メルペイ」ですが、一体どちらを使っていくのがベストなのでしょうか?

もちろん、それぞれに一長一短があって「一概にこっちの方が良い!」とは言い難いのですが、結論を言います。

より高いポイント還元を得ながら決済していきたい人はPayPayを使うのがおすすめで、メルカリを頻繁に使っている方ならメルペイがおすすめです。

しかし、必ずしもどちらか一本に絞る必要はありません。

「普段は還元率の高いPayPayをメインに使って、メルカリに関係した支払いを行う場合にメルペイを使おう」

といった具合で使い分けしていけば良いでしょう。

では、以下より両者の違いをより具体的に比較していくとしましょう!

PayPay(ペイペイ)とメルペイの違いをそれぞれ徹底比較

PayPayとメルペイの違いに関する結論を表にまとめると以下の通りです。

サービス名
ポイント還元率
  • 通常のポイント還元なし
  • 通常最大1.5%
キャンペーン
  • 第2弾すすメルペイ
  • まちかどペイペイ第二弾(〜2020/1/31)
  • 100億円相当あげちゃうキャンペーン
使えるお店(コンビニ) iD決済の場合

  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ

コード決済の場合

  • ローソン
  • セブンイレブン
  • ミニストップ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
対応カード・銀行口座 クレジットカード

  • 現状未対応

銀行口座

  • 約80以上の銀行口座に対応
クレジットカード

銀行口座

  • 約60以上の銀行口座に対応
利用上限金額 支払い用銀行口座を登録済みの場合

  • 1日/1回あたり100万円
  • 1ヶ月あたり300万円

支払い用銀行口座が未登録の場合

  • 1日/1回/1ヶ月あたり10万円
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円

これらを以下より順番に紹介していきます。

PayPay(ペイペイ)とメルペイの「ポイント還元率」の違い

メルペイとPayPayのポイント還元率の違いは以下の通りです。

メルペイ PayPay
  • 通常のポイント還元なし
  • 通常最大1.5%

今なら「キャッシュレス・消費者還元事業」で最大5%が還元される!

出典:キャッシュレス・消費者還元事業

2019年10月1日以降、政府が主導する「キャッシュレス・消費者還元事業」が実施されていますが、対象店舗でメルペイやPayPayを含む「キャッシュレス決済」を行えば、その支払額の2%〜5%がキャッシュバックされます。

【キャッシュレス・消費者還元事業とは?】

2020年6月までの間、政府がキャッシュレス決済の普及を促進するべく、キャッシュレス決済を導入する店舗と、それを利用する消費者の双方を支援する事業のこと。

同還元事業に加盟する中小店舗で決済すれば5%、フランチャイズチェーンやガソリンスタンドなどで決済すれば2%の還元が得られます。

▶︎「キャッシュレス・消費者還元事業」の詳細はこちら!

PayPay(ペイペイ)なら常時1.5%が還元される

PayPayは、その支払いに「PayPay残高」または「Yahoo!JAPANカード」を使えば最大1.5%が還元されます。

なので、「キャッシュレス・消費者還元事業」のポイントと合算すれば、合計3.5〜6.5%のポイントを維持できます。

PayPayはYahoo!JAPANカードと組み合わせればポイントの二重取りも可能

あなたがPayPayで少しでも高いポイント還元率を維持しながら決済していきたいのであれば、Yahoo!JAPANカードを使ってPayPay残高へチャージする方法がおすすめです。

キャッシュレス決済ならヤフーカード! キャッシュレス・消費者還元事業に参画しています

Yahoo!JAPANカードはPayPay残高へのチャージに使えるので、Yahoo!JAPANカードでPayPay残高へチャージすれば、通常の1.5%の還元に加えてさらに1%のTポイントが受け取れます。

つまり、Yahoo!JAPANカードをPayPayで使うだけで「1%+1.5%=2.5%」といったポイントの二重取りが実現します。

さらに、今なら「キャッシュレス・消費者還元事業」による特典も上乗せされるので、合計で4.5〜7.5%の還元率も実現できるでしょう。

そして、Yahoo!ショッピングでYahoo!JAPANカードを利用すると、常時3%の還元が得られる他、5のつく日はなんと4%アップで合計7%となります。

ヤフーショッピングでカード利用すると毎日3% 5のつく日は4%アップで7%戻ってくる!

「PayPayでとにかく高いポイント還元率を維持したい…。」

と考える方は、PayPayにYahoo!JAPANカードを登録してみましょう。

国際ブランド MasterCard / VISA / JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 1%(Tポイント)
※Yahoo!ショッピングやLOHACOの場合は3%
キャンペーン 新規入会&利用でもれなく5,000円相当ポイントプレゼントキャンペーン
その他主な特典
  • 動産・総合保険
  • 盗難保険
  • ショッピング補償(月額490円)

現状メルペイはポイント還元率が定められていない

一方、メルペイでは通常の支払いで得られるような一定のポイント還元がありません。

PayPayはPayPay残高やYahoo!JAPANカードから支払えば常時1.5%の還元が得られますが、メルペイではそういったベーシックな還元が定められていません。

▶︎メルペイのポイント還元率に関する詳細はこちら!

しかし、メルペイはメルカリで得た売上金を使って支払えるので、メルカリを頻繁に利用している人にとっては、ポイント還元以上にメリットが大きい場合もあるでしょう。

▶︎メルカリの売上をメルペイで使う方法はこちら!

PayPay(ペイペイ)とメルペイの「キャンペーン」の違い

次に、PayPayとメルペイのキャンペーンの違いを比較していきます。

PayPay(ペイペイ)で開催されているキャンペーン

まちかどペイペイ第2弾

2019年12月1日〜1月31日までの期間中は「まちかどペイペイ第2弾」が開催されており、「キャッシュレス・消費者還元事業」の5%還元対象店舗でPayPayを使えば、20回に1回の確率で最大1,000円相当が戻ってきます!

消費者還元対象店舗の5%還元対象店舗なら 消費者還元事業者から5%戻ってくる! + 20回に1回の確率で最大1,000円相当戻ってくる!

同キャンペーンの対象となるのは「PayPay残高」または「Yahoo! JAPANカード」のいずれかの支払い方法に限り、当選すると自分が支払った金額を上限に最大1,000円がキャッシュバックされます。

その上、「キャッシュレス・消費者還元事業」によって5%もプラスで返ってくるので、5%の還元対象店舗であればPayPayは必須となるでしょう。

PayPayを「PayPayフリマ」「PayPayモール」で使えば最大20%が還元される

そして、2019年11月1日以降は「100億円あげちゃうキャンペーン」も開催されており、「PayPayフリマ」や「PayPayモール」でPayPayを利用すれば最大20%が還元されます!

同キャンペーンは、PayPayで支払えば誰でも9%、そしてソフトバンクの「スマートログイン」もしくはワイモバイル「Enjoyパック」の人であれば合計20%相当がキャッシュバックされます!

通常、200円相当戻ってくるのに対し、キャンペーン中は誰でも1,100円、ソフトバンク会員なら2,000円相当戻ってきます

同キャンペーンは総額100億円相当がユーザーに全て配布された時点で終了するので、急いで利用してみてください!

メルペイで開催されているキャンペーン

今ならメルペイで1,000円分が使える「すすメルペイ第2弾」が開催中!

11月6日以降、メルペイに登録している人から招待コードを受け取った人が初めて「本人確認」を行うことで、招待した人と招待された人のそれぞれに1,000円相当のポイントが付与される「すすメルペイ」がスタートしました!

その方法は簡単で、メルカリアプリから「メルペイ」を開き、すすメルペイのキャンペーン画面にて、招待コードである

KMCTYX

を入力ください。

その後、ポイントを受け取るためには「銀行口座の登録」もしくは「アプリでかんたん本人確認」のいずれかで本人確認を進めてください。

※今後継続的にメルペイを使っていくなら「銀行口座の登録」がおすすめです!

▶︎メルペイに対応している銀行口座や登録方法はこちら!

そして本人確認完了後は1,000円相当のポイントが付与されます。

この機会に是非以下の招待コードを入力し、1,000円分を使って買い物してみてください!

招待コードはこちら▼▼

KMCTYX

※メルカリのアプリを開いてご登録下さい!

メルカリでスマート払いを利用すると最大3%のポイントが還元される

メルカリでの支払いに「メルペイスマート払い」を利用すると、最大3%のポイントが還元されます。

【メルペイスマート払いとは?】

メルペイスマート払いとは、お店で支払った代金を翌月にまとめて後払いできるサービスであり、メルカリでの買い物やコンビニなどの実店舗における支払いに利用できる。

なお、スマート払いの設定が未完了で「キャンペーン期間中にスマート払いを設定して決済した方」は還元率が1%、スマート払いの設定が既に完了していて「キャンペーン期間中にスマート払いを設定して決済した方:は還元率が3%となります。

同キャンペーンの期間は現状未定となっているので、気になる方は早めに使ってみてください!

▶︎メルペイスマート払いの詳細はこちら!

メルペイスマート払いをはじめると1,000ポイントプレゼント

メルペイスマート払いの設定を完了後、翌月の10日までにスマート払いで決済をすれば1,000円相当のポイントが付与されます!

同キャンペーンの期間も現状未定となっているので、まだスマート払いを設定していない人は急ぎましょう!

PayPay(ペイペイ)とメルペイの「使えるお店」の違い

メルペイとPayPayの「使えるお店」の違いを見ていきましょう。(※2019年11月時点であり、一部の店舗のみを記載しています。)

※メルペイの支払い方法は「コード決済」と「iD決済」の2種類があり、一部コード決済では利用できない店舗もあります。

お店のジャンル
コンビニ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ

※コード決済の場合は以下のみ

  • ローソン
  • セブンイレブン
  • ミニストップ
  • ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ローソンストア100
  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ポプラ
  • セイコーマート
  • ミニストップ
飲食店・居酒屋
  • 松屋
  • 松のや
  • 吉野家
  • かっぱ寿司
  • 上島珈琲店
  • 白木屋
  • 魚民
  • 笑笑
  • 上島珈琲店
  • 牛角
  • かっぱ寿司
  • しゃぶしゃぶ温野菜
  • 松屋
  • 松のや
  • 魚民
  • 白木屋
  • 千年の宴
  • 目利きの銀次
家電量販店
  • Joshin
  • ケーズデンキ
  • エディオン
  • ヤマダ電機
  • ベスト電器
  • マツヤデンキ
  • エディオン
  • ケーズデンキ
  • Joshin
  • パソコン工房
  • ビックカメラ
  • ソフマップ
  • ヤマダ電機
  • ベスト電器
  • マツヤデンキ
ドラッグストア
  • 薬王堂
  • コクミンドラッグ
  • サツドラ
  • サンドラッグ
  • スギ薬局
  • ウェルシア
  • マツモトキヨシ
  • ウェルシア
  • ハックドラッグ
  • キリン堂
  • クスリのアオキ
  • ココカラファイン

両者共にほとんどのお店で決済可能ですが、比較的PayPayの方が大手チェーン以外の小規模店舗でも使えるお店が多い傾向にあります。

なお、PayPayで使えるお店を探したい場合、PayPayのアプリを開いて「使えるお店」から周辺の利用可能店舗を検索できます。

また、メルペイは「iD決済」と「コード決済」でそれぞれ使えるお店が異なっているので注意しておきましょう。

▶︎PayPayが使えるお店の詳細はこちら!

▶︎メルペイが使えるお店の詳細はこちら!

PayPay(ペイペイ)とメルペイの「支払い方法」の違い

次に、メルペイとPayPayの支払い方法を比較していきましょう。

PayPay(ペイペイ)の支払い手順

アプリを開いて「支払う」をタップし、以下の画面で「支払い方法」を選択してコードを読み取ってもらいましょう。

PayPayの支払い方法は「PayPay残高」「Yahoo! JAPANカード」「その他のクレジットカード」の3種類です。

メルペイの支払い手順

メルペイでの支払いは「コード決済」と「iD決済」の2種類があります。

メルペイの「コード決済」を使って支払う

メルカリアプリを開いて「メルペイ」をタップし、「コード決済」を選択します。

次に設定したパスワードを入力し(Touch IDなども設定可能です)、QRコードを表示させましょう。

支払い時は「メルペイで」と伝え、上記の支払い画面を店員さんに読み取ってもらい決済を完了させましょう。

メルペイの「iD決済」を使って支払う

メルペイ内で「iD決済」の設定完了後、店員さんに「iD(あいでぃー)で」と伝え、ApplePayに追加したメルペイを表示させて支払い画面を決済端末にタッチすれば完了します。

PayPay(ペイペイ)とメルペイの対応カードや銀行口座の違い

メルペイとPayPayの対応カード・銀行口座の違いは以下の通りです。

クレジットカード 銀行口座
  • 未対応
  • 約80以上の銀行口座に対応
  • 約60以上の銀行口座に対応

PayPayとメルペイのいずれも様々な銀行口座からの残高チャージに対応していますが、メルペイに限ってはクレジットカードを登録して支払うことができません。

なお、PayPayはYahoo!JAPANカードやVISA、MasterCardを登録して支払いできますが、Yahoo!JAPANカード以外のクレカで支払ってもポイント還元はつきません。

なので、PayPayにクレカを登録するなら、できるだけYahoo!JAPANカードに登録して支払いましょう。

▶︎PayPayに対応する銀行口座の一覧はこちら!

▶︎メルペイに対応する銀行口座の一覧はこちら!

PayPay(ペイペイ)とメルペイの支払い上限の違い

メルペイとPayPayの支払い上限の違いは以下の通りです。

アプリ名 利用上限金額
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円
払い用銀行口座を登録済みの場合

  • 1日/1回あたり100万円
  • 1ヶ月あたり300万円

支払い用銀行口座が未登録の場合

  • 1日/1回/1ヶ月あたり10万円

メルペイスマート払い場合

  • 利用者の「信用スコア」によって決まる

PayPayは「PayPay残高」で支払えば過去30日間まで利用上限額が200万円、そして過去24時間で50万円と定められていますが、本人認証を済ましていないクレカだと利用上限額が5,000円までとなるので注意しておきましょう。

▶︎PayPayの利用上限額に関する詳細はこちら!

なお、メルペイの「メルペイスマート払い」に関する上限は、利用者一人一人のメルカリでの商品のやり取りなどに基づいた「信用スコア」によって決められており、人によって上限金額が異なる場合があります。

詳しくは以下の記事で紹介しているので、気になる方は是非チェックしてみてください!

▶︎メルペイのスマート払いで利用上限が決まる仕組みについてはこちら!

PayPay(ペイペイ)とメルペイの違いのまとめ

サービス名
ポイント還元率
  • 通常のポイント還元なし
  • 通常最大1.5%
キャンペーン
  • 第2弾すすメルペイ
  • まちかどペイペイ第二弾(〜2020/1/31)
  • 100億円相当あげちゃうキャンペーン
使えるお店(コンビニ) iD決済の場合

  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ

コード決済の場合

  • ローソン
  • セブンイレブン
  • ミニストップ
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • セブンイレブン
  • 100円ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ポプラ
対応カード・銀行口座 クレジットカード

  • 現状未対応

銀行口座

  • 約80以上の銀行口座に対応
クレジットカード

銀行口座

  • 約60以上の銀行口座に対応
利用上限金額 支払い用銀行口座を登録済みの場合

  • 1日/1回あたり100万円
  • 1ヶ月あたり300万円

支払い用銀行口座が未登録の場合

  • 1日/1回/1ヶ月あたり10万円
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円

以上、メルペイとPayPayはそれぞれ違った特徴がありますが、少しでもポイント還元をゲットしながら決済していきたい人はPayPay、そしてメルカリを頻繁に使っている人や、あと払いサービスを利用していきたい人はメルペイを使っていくのが良いでしょう。

PayPayはYahoo!JAPANカードを残高チャージに使っていけば、常時2.5%の還元が得られます。(※キャッシュレス・消費者還元事業と合わせれば4.5〜7.5%)

そして、今なら招待コードを入力して本人確認するだけで1,000円分のポイントが付与される「すすメルペイ」も開催中です!

今後銀行口座を登録してメルペイを使っていくのであれば、お得にポイントをゲットできる「今」が絶好のタイミングでしょう。

無料で1,000ポイントをゲットして買い物したい方は、以下の招待コードをアプリから入力して使ってみてください!

招待コードはこちら▼▼

KMCTYX

※メルカリのアプリを開いてご登録ください!

この記事を執筆した人

Kenta Fujii

Kenta Fujii

フリーランスライター。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職し、現在はフリーランスとしてキャッシュレス決済に関する研究を続けている。

スマホ決済・仮想通貨サービスの利用実績があるライターによる執筆記事のみを掲載。「お金の流れをなめらかに」というミッションのもと、キャッシュレスな世界の実現を目指して運営しています。

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