楽天ペイとPayPay(ペイペイ)のどっちがいい?その違いを徹底比較!

スマホ決済(キャッシュレス決済) 最終更新日: 公開日:

本記事では、楽天ペイとPayPayのどっちを使えば良いのか明らかにするべく、その両者の違いを徹底比較していきます。

「楽天ペイとPayPayなら、どっちを使えば良いんだろう…。」

と悩む方もご安心ください。本記事を最後まで読めばあなたにとってどちらが一番便利でお得なのか分かるようになります。是非参考にしてみてください!


※PayPayを使うならポイントの二重取りが可能なYahoo!JAPANカードがイチバンお得!!

Yahoo! JAPANカードキャンペーン Yahoo! JAPANカードキャンペーン

 

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)ならどっちがいいの?

今や代表的なスマホ決済サービスとして位置する「楽天ペイ」と「PayPay」ですが、一体どちらを使っていくのがベストなのでしょうか?

それぞれに良い点があってどちらか一つを選ぶのは難しいですが、結論あなたが高い利便性を追い求めるなら、対応店舗や銀行口座数が豊富で総合力の高いPayPayでしょう。

しかし、あなたがとにかく高いポイント還元率を追い求めるなら、支払う店舗によって還元率は異なります。

楽天ペイとPayPayのスペック

 

PayPay (ペイペイ)

還元率
  • 通常1.5%
  • 2%還元の対象店舗なら3.5%
  • 5%還元の対象店舗なら6.5%
▶︎PayPayのポイント還元率の詳細はこちら
開催中キャンペーン

まちかどペイペイ第2弾

  • 2019/12/1〜2020/3/31まで
  • 「キャッシュレス・消費者還元事業」における5%還元の対象店舗でPayPayを使うと20回に1回の確率で最大1,000円相当が戻ってくる

100億円相当あげちゃうキャンペーン

  • 2020年3/31まで
  • 「PayPayモール」にてPayPay残高を使って支払うと最大20%相当が戻ってくる
特長
  • 「ソフトバンク」「ワイモバイル」ユーザーならさらにお得な決済が可能
  • 月ごとの利用金額をグラフで管理できる
  • 支払いだけでなく友人間で送金や割り勘もできる
支払い方法 ▶︎PayPayへチャージする方法の詳細はこちら
使える代表的なお店
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • セブンイレブン
  • ミニストップ
  • ポプラ
  • セイコーマート

飲食

上島珈琲店 / 牛角 / かっぱ寿司 / 松屋 / 温野菜 / ピザーラ

居酒屋

魚民 / 白木屋 / 笑笑 / 磯丸水産 / 千年の宴

家電量販店

エディオン / ケーズデンキ / ビックカメラ / コジマ / Joshin
▶︎PayPayが使えるお店の詳細はこちら
セキュリティ体制
  • SSL(Secure Sockets Layer)が用いられている
  • クレジットカードの登録に本人認証サービス(3Dセキュア)が推奨されている
▶︎PayPayのセキュリティの詳細はこちら
こんな人におすすめ!
  • キャンペーンを通してより高いポイント還元を受け取りたい方
  • 「ソフトバンク」や「ワイモバイル」ユーザーの方
  • Yahoo!JAPANカードを利用している方
▶︎PayPayのメリット・デメリットの詳細はこちら!

 

楽天ペイ

還元率
  • 5%(〜3/2)
▶︎楽天ペイのポイント還元率の詳細はこちら
開催中キャンペーン

【第2弾】楽天ペイアプリのお支払いで最大5%還元

  • 3/2まで
  • 期間中にエントリーして楽天ペイの対象店舗で支払えば一律5%の楽天ポイントが還元される

対象のネットショップでも最大5%還元

  • 11/1〜2020/6/30で実施
  • 対象のクレジットカードを使って楽天ペイのオンライン決済をすると、最大5%が還元される
特長
  • 楽天カードを登録して支払えば楽天ポイントの二重取りが可能
  • ネットショッピングでも様々な場所で利用が可能
  • 「楽天キャッシュ」を使えば個人間での送金もできる
支払い方法
  • クレジットカードで支払う
  • 楽天銀行で支払う
  • 楽天キャッシュ・楽天ポイントで支払う
▶︎楽天ペイでおすすめの支払い方法はこちら
使える代表的なお店
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • セブンイレブン
  • ミニストップ
  • ポプラ
  • セイコーマート

飲食

松屋 / 上島珈琲店 / PIZZA-LA

居酒屋

和民 / 魚民 / 笑笑 / 千年の宴 / はなの舞

家電量販店

エディオン / Joshin / ケーズデンキ / ビックカメラ
セキュリティ体制
  • 二段階認証による不正防止の対策がされている
  • 支払いの都度パスコードの要求を設定することも可能
こんな人におすすめ!
  • 楽天ポイントを前から貯めていた方
  • どんなお店でも安定的にポイントを貯めていきたい方
  • 実店舗だけでなくネットショッピングでもポイント還元を受けながら決済していきたい方
▶︎楽天ペイのメリット・デメリットの詳細はこちら!

 

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の違いをそれぞれ比較

では、楽天ペイとPayPayの違いについてそれぞれ見ていきましょう。

先に結論をざっと表にまとめると、以下の通りです。

楽天ペイ PayPay
ポイント還元率 ・5%(※2020年1月1日〜) ・通常1.5%
使えるお店(コンビニ) ファミリーマート
ローソン
セブンイレブン
100円ローソン
ナチュラルローソン
ミニストップ
セイコーマート
ポプラ
ファミリーマート
ローソン
セブンイレブン
100円ローソン
ナチュラルローソン
ミニストップ
セイコーマート
ポプラ
対応カード・銀行口座 クレジットカード

  • 楽天カード
  • VISA
  • MasterCard

銀行口座

  • 楽天銀行
クレジットカード

銀行口座

  • 約60以上の銀行口座に対応
利用上限金額
  • 1回:最大50万円
  • コンビニ:最大4,000円
  • 楽天ポイント/楽天キャッシュ:最大3万円
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円

これらを以下より順番に紹介していきます。

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の「ポイント還元率」の違い

楽天ペイとPayPayのポイント還元率の違いを比較しましょう。

今なら「キャッシュレス・消費者還元事業」で最大5%が還元される!

出典:キャッシュレス・消費者還元事業

現在日本では政府が主導する「キャッシュレス・消費者還元事業」が実施されており、対象店舗で楽天ペイやPayPayを含む「キャッシュレス決済」を行えば、その支払額の2%〜5%がキャッシュバックされます。

【キャッシュレス・消費者還元事業とは?】

2020年6月末までの間、政府がキャッシュレス決済の普及を促進するべく、キャッシュレス決済を導入する店舗と、それを利用する消費者の双方を支援する事業のこと。

▶︎詳しくはこちらで解説しています!

同還元事業に加盟する中小店舗で決済すれば5%、フランチャイズチェーンやガソリンスタンドなどで決済すれば2%の還元が得られます。

PayPayなら1.5%のポイント還元が得られる

PayPayでの支払いに「PayPay残高」または「Yahoo!JAPANカード」を使えば1.5%のPayPay残高が還元されます。

PayPay決済でおトク

さらに、2020年3月31日までの間は「まちかどペイペイ第2弾」が開催されており、「キャッシュレス・消費者還元事業」の5%還元対象店舗でPayPayを使うと、20回に1回の確率で最大1,000円相当が戻ってきます!

消費者還元対象店舗の5%還元対象店舗なら 消費者還元事業者から5%戻ってくる! + 20回に1回の確率で最大1,000円相当戻ってくる!

これは対象店舗でPayPayを使えば当選確率が5%のくじ引きを無料で引けるようなもので、運が良ければ支払ったご飯代や商品代が実質1,000円OFFとなります。(※ただし自分が支払った金額が上限となるので注意)

なので、「キャッシュレス・消費者還元事業」で5%が還元される店舗で支払うなら「5%の確率でMAX1,000円が当たるPayPay」の利用がお得となりえるでしょう。

PayPayはYahoo!JAPANカードと組み合わせれば最大7.5%が還元される

なお、PayPayで少しでも高いポイント還元率を維持していきたいなら、Yahoo!JAPANカード」を使ってPayPay残高へチャージする方法がおすすめです。

ヤフーカードならPayPay残高チャージができる! 年会費永年無料 最短2分で審査完了

Yahoo!JAPANカードはPayPay残高へのチャージが唯一可能なクレジットカードであり、Yahoo!JAPANカードでのチャージ×PayPay残高での支払い」でポイントの二重取りが実現します。

つまり、Yahoo!JAPANカードをPayPayで使うだけで還元率は「1%+1.5%=2.5%」となり、「キャッシュレス・消費者還元事業」も合わせれば、その還元率は最大で7.5%となります。

「とにかく高いポイント還元率を維持しながらスマホで便利に決済していきたい…。」

と考える方は、PayPayにYahoo!JAPANカードを登録してみましょう。

 

Yahoo!JAPANカード

還元率
  • 1.00〜2.00%
年会費
  • 永年無料
開催中キャンペーン
  • 【JCB会員限定】JCB マジカル 2020
  • 【JCB会員限定】USJ ハロウィーン貸切キャンペーン 2020
国際ブランド
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
対応電子マネー
  • QUICPay
その他主な特典
  • 動産・総合保険
  • 盗難保険
  • ショッピング補償(月額490円)

楽天ペイのポイント還元率は1月1日〜3月2日まで5%!

楽天ペイの還元率は通常0.5%と定められていますが、2020年1月1日〜3月2日までは全店舗一律で5%の楽天ポイントが還元されるキャンペーンが開催されます。

同キャンペーンは2019年10月〜12月に第一弾として開催されていましたが、今回再び同じ条件で5%が還元されるようになりました。

楽天ペイは楽天カードと組み合わせれば最大6%が還元される

なお、楽天ペイを本格的に利用していきたい方は 楽天カードを登録して支払うのがおすすめです。

楽天カードは100円の支払いにつき1円相当(1%)の楽天ポイントが貯まるので、楽天ペイと組み合わせればポイントの二重取りが可能で、キャンペーン期間中なら「楽天ペイ+楽天カード」で最大6%の還元率を維持できます。

また、 楽天カードに新規入会して利用すれば、最大5,000ポイントが獲得できるお得なキャンペーンも。

同キャンペーンは楽天カードへの新規入会で2,000ポイント、新たにカードを利用すれば3,000ポイントが付与されますが、各条件を満たせば実質タダで5,000ポイントを使い自由に買い物できます。

もちろん貯めたポイントは楽天ペイでも活用できるので、合計1.5%の還元をゲットしながらお得に買い物ができるでしょう。

楽天カードは年会費は永年無料で海外旅行保険まで付いているので、もはや楽天ペイを利用するなら 楽天カードは必須と言えます。

 

楽天カード

還元率
  • 1.00〜3.00%
年会費
  • 永年無料
開催中キャンペーン
  • 新規入会&利用で5,000ポイントプレゼント!
国際ブランド
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
対応電子マネー
  • QUICPay
その他主な特典
  • 旅行傷害保険:最高2,000万円

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の「使えるお店」の違い

楽天ペイとPayPayの「使えるお店」の違いは以下の通りです。(※2019年10月時点であり、一部の店舗のみを記載しています。)

お店のジャンル 楽天ペイ PayPay
コンビニ ファミリーマート
ローソン
セブンイレブン
100円ローソン
ナチュラルローソン
ミニストップ
セイコーマート
ポプラ
ローソン
ナチュラルローソン
ローソンストア100
セブンイレブン
ファミリーマート
ポプラ
セイコーマート
ミニストップ
飲食店・居酒屋 松屋
松のや
PIZZA-LA
上島珈琲店
白木屋
魚民
笑笑
千年の宴
上島珈琲店
牛角
かっぱ寿司
しゃぶしゃぶ温野菜
松屋
松のや
魚民
白木屋
千年の宴
目利きの銀次
家電量販店 エディオン
ケーズデンキ
Joshin
楽天モバイル
エディオン
ケーズデンキ
Joshin
パソコン工房
ビックカメラ
ソフマップ
ヤマダ電機
ベスト電器
マツヤデンキ
ドラッグストア スギ薬局
大賀薬局
くすりのハッピー
ウエルシア
ドラックイレブン
薬王堂
ウェルシア
ハックドラッグ
キリン堂
クスリのアオキ
ココカラファイン

上記の通り、両サービス共に概ねほとんどのお店で決済が可能となっており、いずれも主要な全てのコンビニで決済に利用できます。

▶︎PayPayが使えるお店の詳細はこちら!

▶︎楽天ペイが使えるお店の詳細はこちら!

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の「支払い方法」の違い

楽天ペイとPayPayの支払い方法は、結論いずれもシンプルです。

楽天ペイの支払い手順

楽天ペイの使い方はとても簡単で、以下の赤枠にある「コード・QR払い」をタップしてコードを表示し、それを読み取ってもらうだけで完了します。

なお、支払い手段はクレジットカードや銀行口座から直接支払う方法と、楽天ペイで使える電子マネーの「楽天キャッシュ」に一度チャージしてから支払う方法の二つがあります。

▶︎楽天キャッシュにチャージする方法の詳細はこちら!

PayPayの支払い手順

PayPayの支払い手順もかなり簡単で、PayPayのアプリを開いて「支払う」をタップし、以下の画面で「支払い方法」を選択してコードを読み取ってもらうだけで完了します。

なお、PayPayの支払い方法は「PayPay残高」「Yahoo! JAPANカード」「その他のクレジットカード」の3種類となっています。

また、楽天ペイとPayPay共にQRコードを自ら読み取って支払う方法もあり、お店によって支払い方法が異なるので注意して見ておきましょう。

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楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の対応カードや銀行口座の違い

楽天ペイとPayPayの対応カード・銀行口座の違いは以下の通りです。

楽天ペイ PayPay
クレジットカード(デビットカード) 楽天カード、VISA、MasterCard Yahoo!JAPANカード、VISA、MasterCard
銀行口座 楽天銀行 約60以上の銀行口座に対応

いずれもVISAやMasterCardなどのクレジットカード(デビットカード)に対応していますが、銀行口座の対応はPayPayの方が豊富だと言えるでしょう。

クレジットカードではなく、銀行口座からお金をチャージして使いたいと考える方は、楽天銀行のみの縛りがある楽天ペイよりもPayPayの方が良いかもしれません。

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の支払い上限額の違い

楽天ペイとPayPayの支払い上限の違いは以下の通りです。

アプリ名 利用上限金額
PayPay PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円
楽天ペイ ・1回:最大50万円
・コンビニ:最大4,000円
・楽天ポイント/楽天キャッシュ:最大3万円

PayPayの場合は「PayPay残高」で支払えば過去30日間までその利用上限額が200万円となり、過去24時間でも50万円なので、特に上限額で困ることもないでしょう。

ですが、本人認証を済ましていないクレジットカードだとその利用上限額が5,000円までとなってしまうので、注意しておいてください。

▶︎PayPayの利用上限額に関する詳細はこちら!

なお、楽天ペイは1回あたりの上限額が50万円までと定められているものの、コンビニだと上限額4,000円までといった縛りがあり、楽天ID会員のランクや利用状況によって上限が変動する場合もあるので、楽天ペイを利用していくなら、上限額には注意しておく必要があります。

▶︎楽天ペイの利用上限額に関する詳細はこちら!

楽天ペイとPayPay(ペイペイ)の違いのまとめ

楽天ペイ PayPay
ポイント還元率 ・5%(※2020/1/1〜) ・1.5%
使えるお店(コンビニ) ファミリーマート
ローソン
セブンイレブン
100円ローソン
ナチュラルローソン
ミニストップ
セイコーマート
ポプラ
ファミリーマート
ローソン
セブンイレブン
100円ローソン
ナチュラルローソン
ミニストップ
セイコーマート
ポプラ
対応カード・銀行口座 クレジットカード

  • 楽天カード
  • VISA
  • MasterCard

銀行口座

  • 楽天銀行
クレジットカード

銀行口座

  • 約60以上の銀行口座に対応
利用上限金額
  • 1回:最大50万円
  • コンビニ:最大4,000円
  • 楽天ポイント/楽天キャッシュ:最大3万円
PayPay残高で支払う場合

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

青いバッジがついている+
本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:50万円
  • 過去30日間:200万円

本人認証設定済みクレジットカード

  • 過去24時間:2万円
  • 過去30日間:5万円

本人認証未設定クレジットカード

  • 過去24時間:5,000円
  • 過去30日間:5,000円

以上、楽天ペイとPayPayのそれぞれに特徴があり、ポイント還元の条件も異なりますが、結論総合力で見るならPayPayがやはり頭一つ抜けていると言えるでしょう。

PayPayは2019年10月時点で登録ユーザー数が1,500万人を突破し、PayPayに対応する加盟店も150万ヶ所を超えました。

なのでPayPayをメインとして活用しつつ、利用用途によってお得な決済ができるよう楽天ペイも随時使い分けていけば良いでしょう。

執筆者プロフィール

Kenta Fujii

Kenta Fujii

フリーランスライター。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職して、現在はFPに関する知識を活かし、フリーランスとしてキャッシュレス決済に関する研究を続けている。

スマホ決済・仮想通貨サービスの利用実績があるライターによる執筆記事のみを掲載。「お金の流れをなめらかに」というミッションのもと、キャッシュレスな世界の実現を目指して運営しています。

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